あっという間に5月でビックリです!
トップ絵も新しくしたいんですが、もうしばらくかかりそうです…。
私生活のことでなんですが、
お茶摘みが終わり、やっと一息つけました。
ここ2年間、放射能の影響で出来なくて、
生まれて初めてお茶を買う生活をしていたのですが、
ようやく自分の家のお茶を楽しめます。よかったです。

8年後、24歳になった皆です。
キセキとよばれた彼らですが、バスケとは全く縁もない
仕事をしているとあの青春時代がより一層荘厳なかんじになって
いいなと思います。
高校時代の彼らはもはや伝説となっているに違いありません。
紫原…高校卒業後、秋田に残り林業の会社に就職。
入社してすぐに漆と茶毒蛾の洗礼を受け、「都会っこ」と馬鹿にされたのは
いい思い出である。
黒子...大学を卒業後、公務員に。家から歩いて10分の区役所の税務課に勤める。
青峰...プロバスケットプレーヤーの道を考えるものの、
「好きを仕事にしちゃいけねえ」との親父の一言に納得し、
高校卒業後実家の左官屋に就職。年々ガラが悪くなる。
緑間...大学院生。博士課程にも進む予定。
黄瀬...つい先日までモデル・タレント業に勤しんでいたが、
世界遺産の番組にナビゲーターとして出演したことをきっかけに突然引退。
理由は「なんか自由に世界を見てまわりたいと思った...」から。
秋からスペインに留学する予定。
赤司...旧帝大卒業後、モンテネグロへ行って以来音信不通。
こんなかんじで楽しく妄想させてもらいました...。
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